【2種類の太さの麺が切れる!】新型 鋳物製麺機<麺切刃交換式(切幅約1.9mm&4.0mm)>

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新型 鋳物製麺機<麺切刃交換式(切幅約1.9mm&4.0mm)> (4511149481040a)

販売価格(税込)
¥54,800
在庫状態 : 入荷待ち

※次回入荷日未定

切り作業のし作業

鋳物製麺機Ⅰ型とⅡ型の改良品!切刃交換式の新型です。

※従来品の鋳物製麺機Ⅰ型とサイズ・使用方法に変更はありません。

【改 良 点】

・付属のアタッチメントを交換することで、切幅を太(4.0mm)と細(1.9mm)の2種類の太さに変更することが出来ます。

【 特 徴 】

のし、麺切りが行える鋳物製の製麺機です。(小野式タイプ)
■木台付でしっかりとした安定感で使用できます。
■このタイプの製麺機を製造・販売しているのは当店だけです!
プロ・麺づくりにこだわる方に多く支持されています!
※当店では製品保証を行っておりますので、安心してお使い頂けます。

サイズ 本体
サイズ
約幅213mm(ハンドルなし)
315mm(ハンドル付)
×奥行205mm×高さ330mm
木製台
サイズ
約幅210mm×長さ450mm
ホッパー 幅80mm
切刃 切幅約1.9mm・4.0mm
切刃幅 約88mm
重量 約8.0㎏
製造国 製麺機本体:中国(組立は日本)、木台:日本

麺切刃交換方法
<切刃部分は太・細の2種類が同梱されており、付け替えることにより太さの違った麺を切ることができます。>
※交換作業をする際には、怪我防止の為の手袋などを着用してください。

新製麺機Ⅰ型切刃取替方法
切刃取外方法
①付属のレンチを使い、切刃部分と本体を固定しているボルト(図-1)を左右交互に少しずつ緩め、外します。
※このボルトのみで固定されていますので、落下防止の為、図-2のように切刃部分全体を手でしっかりと下から支えてください。
新製麺機Ⅰ型切刃取替方法図1

新製麺機Ⅰ型切刃取替方法図2

切刃取付方法
①取外しの時と同じように切刃部分を手でしっかりと支えながら持ってください。(図-2)
②本体の「1型」のマークがある方からボルトを通し、裏側に切刃部分の穴がくるようにセットします。
新製麺機Ⅰ型切刃取替方法1まーく
↑1型マーク
新製麺機Ⅰ型切刃取替方法切刃穴
↑切刃部分の穴

③切刃部分の穴を本体の穴に合わせるようにし、ボルト一式(ボルトにスプリングワッシャー、平座金の順にはめたもの)で仮締めします。微調整をしますので本締めはしないでください。
ボルト一式

④ある程度切刃部分が動かないようになりましたら、切刃部分を色々な方向から見て、斜めに傾いていないかチェックします。
傾いているようであれば本体に対して平行になるよう調整してください。
※この時、切刃部分側の遊星ギアと本体側のギア(大)の噛み合わせも調整してください。

⑤噛み合わせた時、ギアとギアの隙間が1㎜程度開くようにしてください。
隙間がなさすぎたり開き過ぎたりしますとギアの破損やハンドルを回して作業をする際にうまく回らない原因になります。
新製麺機Ⅰ型切刃取替方法例

⑤傾き、隙間の調整が終わりましたら、付属のレンチを使ってボルトを本締めしてください。

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